冷たいお茶を作ろう!

作り方は2通り。
スッキリ軽やかにいただくなら熱湯を、
濃厚な味を楽しみたいなら水を使いましょう。

水からじっくり抽出すると、旨み甘みが際立ちます。
暑さ忘れる、とびきり贅沢なお茶の時間。
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