今年一年、お世話になった方々の顔を思い浮かべながら…お一人おひとりにぴったりな贈りもの選びしてみませんか?

お歳暮ってよくわからない…
そんな方へ、ギフト選びのヒントをまとめました。

お茶選びについて
お仕立てについて
贈る時期について

お茶選びについて

Q.ほうじ茶や玄米茶ってお歳暮に贈ってもいいの?

A.煎茶や玉露と一緒に贈られる場合が多いです。

ほうじ茶や玄米茶などの番茶は玉露や煎茶に比べてカジュアルなイメージがありますが、日常使いしやすいので贈りものにも喜ばれます。ちがう茶種と組み合わせて贈れば、「煎茶はお菓子と一緒に、番茶はごはん時に」などと使い分けができて便利です。

Q.掲載されていない商品も贈れるの?

A.掲載されていない商品は、電話もしくはFAXにてご注文を承っております。

電話:フリーダイヤル0120-21-3423(9:00~18:00)
FAX:フリーダイヤル0120-21-0280 (24時間)
ご予算やご用途にあわせたギフトをご提案いたします。

Q.同じ商品を複数のお届け先に送る方法は?

A.一度ご注文が完了した商品に限り、複数のお届け先にスムーズに送ることができます。

「ご注文完了」ページから「同じ商品を別のお届け先に送る」ボタンをクリックしてください。


お仕立てについて

Q.のしってかけたほうがいいの?

A.「御歳暮」ののし紙をかけて贈るのが一般的です。

一保堂ではのし紙に「御歳暮」の短冊をつけた仕立てでご用意いたします。 かしこまりすぎずに贈りたい場合は、紅白の水引だけの「無地のし」や、 ギフトシールでも。ご注文ページより仕立てをお選びいただけます。

Q.内のし、外のしってどう違うの?

A.商品の上から直接のしをかけ、包装するのが内のし、包装した商品の上からのしをかけるのが外のしです。

一保堂京都本店では特にご指定のない場合、内のしでご用意しております。


贈る時期について

Q.いつごろ贈ればいいの?

A.12月に入ってから、年末までに。

地域差もありますが12月初頭から12月20日ころまでの間に贈られる場合が多いです。

Q.お歳暮シーズンを過ぎてしまいました…

A.時期を逃しても、のしの表書きを変えて贈ることができます。

  • 12/31までは「御歳暮」のしをつけて贈ることができます。
  • 年明け~松の内(1/1~1/7)までに届く場合は「御年賀」のしをお使いください。
    (関西の場合、松の内が1/15までとされているため、1/15まで。)
  • 松の内以降~立春までなら「寒中御見舞」として贈ります。

年末の忙しさでついつい贈りそびれてしまった場合は、年が明けてから
「今年もよろしくお願いします」の気持ちを込めて贈りましょう。

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